masaka
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人間は差別するために存在するようなものだ、最近になって、ようやくそれが痛感した、だから私は決めた、もっともっと上に行く、どんな手段を使ってもだ。今までの私は甘かった、いつも過程を大事にしてきた私はまるで馬鹿のようだった。私が私を変える、今この時点から。